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#289
このわざは つかえません おもいだすことが できなくなりますが わざを わすれることを おすすめします
#290
#291
1ターンめで もぐり 2ターンめに うきあがって こうげきする。
#292
ひらいた りょうてで あいてを つっぱって こうげきする。 2ー5かいの あいだ れんぞくで だす。
#293
#294
#295
まばゆい ひかりを ときはなって こうげきする。 あいての とくぼうを さげることが ある。
#296
きりじょうの うもうで つつみこみ こうげきする。 あいての とくこうを さげることが ある。
#297
うもうを ふりまいて あいての からだに からませる。 あいての こうげきを がくっと さげる。
#298
フラフラと ダンスを おどって じぶんの まわりに いるものを こんらん じょうたいに させる。
#299
こうげきした あいてを やけど じょうたいに することが ある。 きゅうしょにも あたりやすい。
#300
#301
#302
#303
なまけて やすむ。 じぶんの HPを さいだい HPの はんぶん かいふく する。
#304
うるさく ひびく おおきな しんどうを あいてに あたえて こうげきする。
#305
どくの ある キバで あいてに かみついて こうげきする。 もうどくを おわせる ことが ある。
#306
かたく するどい ツメで きりさいて こうげきする。あいての ぼうぎょを さげることが ある。
#307
ばくはつの ほのおで あいてを やきつくして こうげきする。 つぎの ターンは うごけなく なる。
#308
みずの たいほうを あいてに はっしゃして こうげきする。 つぎの ターンは うごけなく なる。
#309
すいせいの ごとく パンチを くりだして あいてを こうげきする。 じぶんの こうげきが あがることが ある。
#310
おおきな こえなどで ふいに おどろかして こうげきする。 あいてを ひるませる ことが ある。
#311
つかった ときの てんきに よって わざの タイプと いりょくが かわる。
#312
ここちよい やすらぐ かおりを かがせて みかた ぜんいんの じょうたい いじょうを かいふく する。
#313
ないた ふりをして なみだを ながす。 こまらせる ことで あいての とくぼうを がくっと さげる。
#314
するどい かぜで あいてを きりつけて こうげきする。 きゅうしょに あたりやすい。
#315
フルパワーで あいてを こうげきする。 つかうと はんどうで じぶんの とくこうが がくっと さがる。
#316
#317
がんせきを なげつけて こうげきする。 あいての うごきを ふうじることで すばやさを さげる。
#318
#319
きんぞくを こすって でるような いやな おとを きかせる。 あいての とくぼうを がくっと さげる。
#320
#321
からだを くすぐり わらわせる ことで あいての こうげきと ぼうぎょを さげる。
#322
うちゅう から しんぴの ちからを とりこむ ことで じぶんの ぼうぎょと とくぼうを あげる。
#323
しおを ふきつけて こうげきする。 じぶんの HPが すくないほど わざの いりょくは さがる。
#324
#325
かげに まぎれて パンチを くりだす。 こうげきは かならず めいちゅう する。
#326
みえない ふしぎな ちからを おくって こうげきする。 あいてを ひるませる ことが ある。
#327
#328
はげしく ふきあれる すなあらしの なかに 4ー5ターンの あいだ あいてを とじこめて こうげきする。
#329
あいてを いちげきで ひんしに する。 こおりタイプ いがいの ポケモンが つかうと あたりにくい。
#330
にごった みずを あいてに はっしゃして こうげきする。 めいちゅうりつを さげることが ある。
#331
タネを いきおいよく あいてに はっしゃして こうげきする。 2ー5かいの あいだ れんぞくで だす。
#332
すばやい うごきで あいてを ほんろうして きりつける。 こうげきは かならず めいちゅう する。
#333
するどい つららを あいてに はっしゃして こうげきする。 2ー5かいの あいだ れんぞくで だす。
#334
ひふを てつのように かたくする ことで じぶんの ぼうぎょを ぐーんと あげる。
#335
りょうてを ひろげて たちはだかり あいての にげみちを ふさいで にげられなく する。
#336
おおごえで ほえて きあいを たかめ じぶんと みかたの こうげきを あげる。