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#385
ちょうのうりょくで じぶんと あいての ぼうぎょと とくぼうの のうりょく へんかを いれかえる。
#386
このわざは つかえません おもいだすことが できなくなりますが わざを わすれることを おすすめします
#387
せんとうちゅうに おぼえている わざを すべて つかうと はじめて だせる とっておきの わざ。
#388
こころを なやませる タネを うえつける。 あいてを ねむれなく して とくせいを ふみんに する。
#389
あいてより さきに こうげき できる。 あいてが だすわざが こうげきわざ でないと しっぱい する。
#390
あいての あしもとに どくびしを しかける。 こうたいで でてきた あいての ポケモンに どくを おわせる。
#391
#392
じぶんの からだの まわりを みずで つくった ベールで おおう。 まいターン HPを かいふく する。
#393
でんきで つくった じりょくの ちからで ちゅうに うかぶ。 5ターンの あいだ ふゆう できる。
#394
ほのおを まとって とっしんする。 じぶんも かなり ダメージを うける。 やけど じょうたいに することが ある。
#395
あいての からだに しょうげきはを あてて こうげきする。 まひ じょうたいに することが ある。
#396
からだの おくから はどうの ちからを あいてに うちはなつ。 こうげきは かならず めいちゅう する。
#397
じぶんの からだを みがいて くうきの ていこうを すくなくする。すばやさを ぐーんと あげることが できる。
#398
どくに そまった しょくしゅや うでで あいてを つきさす。 どく じょうたいに することが ある。
#399
からだから あくいに みちた おそろしい オーラを はっする。 あいてを ひるませる ことが ある。
#400
いっしゅんの すきを ついて あいてを きりはらう。 きゅうしょに あたりやすい。
#401
はげしく あれくるう あらなみの ように おおきな しっぽを ふって あいてを こうげきする。
#402
かたい からを もつ おおきな タネを うえから たたきつけて あいてを こうげきする。
#403
そらをも きりさく くうきの やいばで こうげきする。 あいてを ひるませる ことが ある。
#404
カマや ツメを ハサミのように こうさ させながら あいてを きりさく。
#405
しんどうで おんぱを おこして こうげきする。あいての とくぼうを さげることが ある。
#406
おおきな くちから しょうげきはを まきおこして あいてを こうげきする。
#407
すさまじい さっきで いあつ しながら たいあたりする。 あいてを ひるませる ことが ある。
#408
ほうせきの ように きらめく ひかりを はっしゃして あいてを こうげきする。
#409
こぶしから あいての ちからを すいとる。 あたえた ダメージの はんぶんの HPを かいふく できる。
#410
こぶしを ふって しんくうの なみを まきおこす。 かならず せんせい こうげき できる。
#411
きあいを たかめて こんしんの ちからを ほうしゅつする。あいての とくぼうを さげることが ある。
#412
しぜんから あつめた いのちの ちからを はっしゃする。 あいての とくぼうを さげることがある。
#413
はねを おりたたみ ていくう ひこうで とつげきする。 じぶんも かなり ダメージを うける。
#414
あいての あしもとへ だいちの ちからを ほうしゅつする。あいての とくぼうを さげることが ある。
#415
めにも とまらぬ はやさで じぶんと あいての もちものを こうかんする。
#416
もてる ちからを すべて つかって あいてに とつげきする。 つぎの ターンは うごけなく なる。
#417
わるいことを かんがえて あたまを かっせいか させる。 じぶんの とくこうを ぐーんと あげる。
#418
だんがんの ような はやくて かたい パンチを あいてに くりだす。 かならず せんせい こうげき できる。
#419
あいてから わざを うけていると その あいてに たいして わざの いりょくが 2ばいに なる。
#420
こおりの かたまりを いっしゅんで つくり あいてに すばやく はなつ。 かならず せんせい こうげき できる。
#421
かげから つくった するどい ツメで あいてを きりさく。 きゅうしょに あたりやすい。
#422
でんきを ためた キバで かみつく。 あいてを ひるませたり まひ じょうたいに することが ある。
#423
れいきを ひめた キバで かみつく。 あいてを ひるませたり こおり じょうたいに することが ある。
#424
ほのおを まとった キバで かみつく。 あいてを ひるませたり やけど じょうたいに することが ある。
#425
かげを のばして あいての はいごから こうげきする。 かならず せんせい こうげき できる。
#426
#427
じったいか させた こころの やいばで あいてを きりさく。 きゅうしょに あたりやすい。
#428
しねんの ちからを ひたいに あつめて こうげきする。 あいてを ひるませる ことが ある。
#429
#430
からだの ひかりを いってんに あつめて ちからを はなつ。あいての とくぼうを さげることが ある。
#431
#432
つよいかぜで あいての リフレクターや ひかりのかべ などを はらいのける。 かいひりつも さげる。